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フライロッダーズ2018年春号 [書籍・専門誌]

昨日(2/6)、ようやくフライロッダーズの2018年春号を購入しました。

本屋さんを数軒探してようやく見つけました。

こちらです。

表紙が早春の訪れを感じさせてくれます[るんるん]
300206フライロッダーズ2018年春号 (3).JPG

特集記事は「早春の必携フライ」で、多くの有名な方のフライボックスやタイイングが紹介されています。

いやがうえにも、解禁に向けて気分が高揚してきます・・・[るんるん]


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フライフィッシャー2018年早春号 [書籍・専門誌]

今日(1/24)は、先週爆買いをしたギル神田店に行ってきました。

大量入荷したフライ用品のうち、リールとロッドは残すところそれぞれ1つずつとなっていました・・・[exclamation×2]

今回の目的はこちらのフライフィッシャー2018年早春号です。
300124フライフィッシャー2018年早春号 (2).JPG

表紙は琥珀色でいかにもアンティークというようなリール(ハーディのパーフェクト)が・・・。

特集は「玩物喪志の幸福。」です。

玩物喪志とは「珍しい物、無用な物にうつつを抜かして大切な志を失うこと」だそうです。

私はアンティークと呼ばれるようなリールやロッドは持っていませんが、何となく意味するところは分かる気がします・・・[たらーっ(汗)]

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フィッシングカフェ・2018冬号 [書籍・専門誌]

以前ご紹介した釣り具メーカーのシマノが発行する釣り雑誌「フィッシングカフェ」の2018年冬号(VOL.58)を入手しました。

291212フィッシングカフェ2018冬号.JPG

私が東京湾奥でルアーで狙うシーバスと称する「鱸(スズキ)」の特集記事もあります。

フライ専門誌ではありませんが、その名のとおり読んでいるとホッと一息つける雰囲気を醸し出してくれます。

これからの季節、部屋を暖かくしてウトウトしながらのんびりと読みたいと思っています。

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フライの雑誌も!? [書籍・専門誌]

前回、フライの雑誌113号が届いた話題をアップしましたが、驚きというか何というか・・・。

今回で第4回友の会の購読が終了したので、次回の申し込みをしようと思って申込書を探したのですが見当たりません。どうしたのかなと思いつつ、「編集後記」をみたところ、今年の30周年を機に「定期・季刊」から「超・不定期刊」にすることが記されていました[exclamation×2]

今後は単行本の出版活動へ力を傾けるとのことです。どうやら113号の特集の「次の一手」とはこのことだったのかも・・・。
291202フライの雑誌113号 (8).JPG

突然のことで驚きましたが、今後に期待したいところです。

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フライの雑誌113号が届きました!! [書籍・専門誌]

12月に入って早々にこちらが届きました。
291202フライの雑誌113号 (2).png

季刊「フライの雑誌113号(2017-18冬春号)」です。
291202フライの雑誌113号 (6).JPG

今回は、『次の1手』という特集で、気楽に読める内容になっています[グッド(上向き矢印)]

そして、友の会の特典として「2018年カレンダー」が付いていました。
291202フライの雑誌113号 (10).JPG

このカレンダーには私の好きな養沢の平和橋と神谷橋の間の写真も入っていることから、来年も大事に使わせてもらおうと思っています[グッド(上向き矢印)]

しかし、最後に驚きの事実が・・・[がく~(落胆した顔)][たらーっ(汗)]

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フライフィッシャー2017秋号 [書籍・専門誌]

先日ギル神田店で、ロッドとリールを購入した際に、こちらの雑誌も購入です。

季刊になったフライフィッシャーの2017年秋号です[exclamation]
291023フライフィッシャー2017秋号.JPG

従来フライフィッシャーは表紙もインパクトがあり魅力的でしたが、この秋号は趣が違う感じです。正直なところ、最初見たときは何の雑誌だろうとかと思ったほどでした・・・[たらーっ(汗)]

どうやら「あの日、尺ヤマメはここにいた」という特集記事の一コマのようです。

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雑誌「フィッシング・カフェ」 [書籍・専門誌]

先日のことですが、ある知人の方から、初めて見る雑誌を譲ってもらいました。

こちらです。
290810フィッシングカフェ2017秋号 (2).JPG

フィッシング・カフェ2017年秋号(第57号)です。気が付きませんでしたが、既に57号まで出ています[exclamation×2]

珍しいことに釣り具メーカーのシマノが直々に発行しています・・・。

釣り専門チャンネルの釣りビジョンにも同名の番組があります。また、同名のHPもあります。

そのHPによれば、「フィッシング・カフェ」プロジェクトというものがあり、「釣りを愛するすべての人に、これから釣りを始めてみようという人たちも、気ままに集ってお茶でも飲みながら釣りについて語り合う「カフェ」そんな思いを込めました・・・」とあります。

今の時代、書籍だけではなくテレビやHPなど複数の媒体を組み合わせて情報を発信していくことが流れのようです。

そういえば「フライフィッシャー」が季刊になった際、確か同じようなコンセプトだったような・・・。

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フライの雑誌第112号 [書籍・専門誌]

数日前のことですが、仕事から帰宅するとお馴染みの山吹色の封筒が届いていました[exclamation&question]

290801フライの雑誌112号 (3).JPG

フライの雑誌第112号(2017年秋号)が到着です。
290801フライの雑誌112号 (4).JPG

今回はオイカワ特集です。
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私はまだオイカワを狙った釣りはしたことがありませんが、フェイスブックで当社のサイトを覗いてみたところ、既に追加オーダーが入っているそうでかなり人気があるようです。

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ラストとなる『月刊』フライフィッシャーを購入 [書籍・専門誌]

本日(7/28)、仕事帰りにギル神田店に寄ってきました。

お目当ては、月刊誌としては最後となるフライフィッシャー2017年9月号です。

290728フライフィッシャー2017年9月号(月刊誌ラスト).JPG


「『フライフィッシャー』季刊化に向けて。」という連載陣からの寄せ書きのページがある一方で、「Flyfisher ONLINE近日始動。」という告知も。

今後は、1、4、7、10月の年4回発行になるそうです。何か感慨深いものがあります・・・[もうやだ~(悲しい顔)]

一方でウェブサイトも覗いてみましたが、既に公開されていました[exclamation×2]。こちらには期待感も・・・[グッド(上向き矢印)]。複雑な心境です。

いずれにしても、この9月号は永久保存版になりそうです。

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兄の北海道釣行の道しるべ [書籍・専門誌]

今日(6/24)は、実家に行く用があったので、先日の兄の北海道釣行について、得意話を聞いてきました・・・。

兄は、帯広エリアに目を付けていましたが、その道しるべとなったのがこちらです。
290624続渓流釣り北海道 120河川.JPG

書籍名: 続・渓流釣り北海道 120河川ガイド
著者: 塩田彦隆  

監修: 道新スポーツ・週刊釣り新聞ほっかいどう
発行日: 2012年6月5日 初版第1刷
発行所: 北海道新聞社

「続」というのがミソで、超有名河川ではないところが紹介されていて、そこを狙ったようです。
 

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