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別冊つり人vol.474!? [書籍・専門誌]

先日、ギル神田店に行ってきました。

お目当ては、「別冊釣り人vol.474」です[exclamation&question]

特集は、「フライフィッシャー30年」です。
300701フライフィッシャー30年 (1).JPG

少し前にフライフィッシャー30周年を記念して出版された「日本のフライフィッシング史」の姉妹編といった感じですが、今回はフライフィッシャー誌そのものに焦点が当たっています。

表紙の真ん中にフライフィッシャー創刊号の縮尺版が付いているのが特徴的です。

芦沢一洋氏の写真なども掲載されており懐かしいところです。

このブログはサッカーW杯の日本対ベルギー戦のハーフタイムにアップしました・・・[サッカー][サッカー][サッカー]

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ヤマメ&イワナの日本100名川 [書籍・専門誌]

今回も昨日に続き、書籍のご紹介です。

先週土曜日(6/2)の養沢の帰りに寄った上州屋八王子店で購入しました。

『ヤマメ&イワナの日本100名川』です。
300602ヤマメ&イワナの日本の100名川 (1).JPG

発行日: 2015年6月10日 初版第1刷
発行人: 菅井大作
協力: 斉藤 彰、里見栄正、杉本安信、知来 要、松下洋平、湯川 豊、全国のフライフィッシング・ファンのみなさま
発行所: (株)地球丸

こちらは初版とありますが、もともとは2007年に刊行された「ヤマメ&イワナの日本100名川 東日本編」と「ヤマメ&イワナの日本100名川 西日本編」を元に、2015年に一冊にまとめて出されたフライフィッシング・ファンのための「釣り場ガイド」だそうです[exclamation]。よく見ると「フライロッダーズ選書」と書かれていました[たらーっ(汗)]

全国に一級河川だけでも1万4千もあるそうですが、本書は或る10項目の条件のうち幾つか当てはまる100川を厳選したものだそうです。

以前から見かけていましたが、渓流釣り全般(エサ釣りを含むという意味)のガイドブックだとばかり勝手に思っていて、購入を見送っていました。私の場合、管理釣り場主体ですのでニーズもあまりなかったこともあり・・・[たらーっ(汗)]

今回、初めて店頭で手に取ってみてフライフィッシャーのためのガイドと知り、行ったことがある川の名前も幾つか見受けられたことから購入しました。

購入したからと言って、”改心して”自然河川の釣行が増えるということでもありませんので・・・。

所詮C級はC級です・・・[ダッシュ(走り出すさま)]

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日本のフライフィッシング史 [書籍・専門誌]

先日、上州屋渋谷店に行って、こちらの書籍を購入してきました。

「日本のフライフィッシング史」です。
300530日本のフライフィッシング.JPG

~草創期から現代までの足跡を辿る~というコピーが付いています。

発行日: 2018年5月1日
編者: 若杉 隆
編集委員: 柴野邦彦、霜田俊憲、山城良介、鈴木康友、大木孝威
発行所:(株)つり人社

この本は、まえがきによると、フライフィッシャー創刊30周年記念として編纂されたものだそうです。

C級の私としても、フライフィッシングを愛好する者の端くれとして、一応押さえておきたいと思い購入しました。

主に1960年代以降の日本のフライフィッシングに関連する歴史をまとめたもので、年表を見るとショップや釣り場などの開業時期等が記されており、1958年生まれの私にとってはほぼ同時代的な懐かしさを覚えます。

戦後高度成長期からの日本のフライフィッシングの変遷を辿ることが出来ますが、閉店等の記載もあり「釣り人の高齢化に伴う栄枯盛衰の歴史」という現実も浮かび上がってきます・・・[ダッシュ(走り出すさま)]

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月刊つり人2018年6月号!? [書籍・専門誌]

紹介が遅れましたが、GW前に実に久しぶりに月刊つり人を購入しました。

2018年6月号です。
300426釣り人201806号 (2).JPG

「ゆったり渓流。温泉✕川釣りの素敵な休日」という特集に惹かれました・・・。

記事の内容は、当然渓流のエサ釣りが主体ですが、この機会に川と温泉を知ることでフィールドを広げたいという思いが頭をかすめました。

この他いろいろな釣りが紹介されていて久しぶりに見ると新鮮に感じます。私が子供の頃に特にお世話になった雑誌で『老舗の釣り総合月刊誌まだまだ健在[exclamation×2]』といった感じで嬉しい限りです・・・。

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フライロッダーズ2018年夏号 [書籍・専門誌]

先日(5/2)の忍野釣行の際に、リバーズエッジで昼食をとり入漁券を購入しましたが、会計のところに季刊誌フライロッダーズの2018年夏号が置かれていました[exclamation]

最近は町の本屋さんが減り、また発売日を逃すとなかなか店頭で見つからなくなってきたので、即購入してきました。
300502フライロッダー2018夏号 (2).JPG

今回の特集は「いま知りたい水面下へのアプローチ」と「竹竿で遊ぶ」の2つです。

C級の私としては、後者については見るだけという感じですが、前者については、毛ばりを沈めることが多い私としては大いに興味があります。

今回は中身を全く見ずに購入したのですが、帰宅後ページをめくってみると、沈める様々なシチュエーションについて幅広く解説されており、また毛ばりのパターンも数多く紹介されていて、非常に充実している印象です。

私の場合、河川で沈めるケース(もっぱらルースニングですが・・・[たらーっ(汗)])で使用する毛ばりは、ビーズマラブーニンフとマラブーニンフの2パターンに偏りすぎているので、使えるというか信頼できるパターンをもう少し増やしたいと思った次第です。

特に「脱マラブーパターン」をモノに出来ればと思っています(願望ですが・・・[ダッシュ(走り出すさま)])。


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フライフィッシャー2018年春号 [書籍・専門誌]

一昨日(4/26)、季刊になったフライフィッシャーを購入してきました。

今回の特集は、「旅日和、釣り日和。」です。
300426フライフィッシャー2018春号.JPG

今日からゴールデンウィークに入りましたが、さしたる予定もない私は、これらの雑誌等を読んだりタイイングをしたりして過ごすことにしたいと思っています・・・[たらーっ(汗)]

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フィッシングカフェ・2018年春号 [書籍・専門誌]

今日(4/12)は、こちらの雑誌を入手しました。

釣り具で有名なシマノが発行元になっている「フィッシングカフェ・2018年春号Vol.59」です。
300412フィッシングカフェ2018年春号.JPG

特集は、「ー北海道釧路湿原を廻る釣りと人の物語ー 湿原のカムイたち」です。
イトウやアメマスさらにはレインボーの話などが掲載されています。

C級の私には、かなり遠い世界の話ですが、何となく惹かれるものがあります・・・[たらーっ(汗)]

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フライロッダーズ2018年春号 [書籍・専門誌]

昨日(2/6)、ようやくフライロッダーズの2018年春号を購入しました。

本屋さんを数軒探してようやく見つけました。

こちらです。

表紙が早春の訪れを感じさせてくれます[るんるん]
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特集記事は「早春の必携フライ」で、多くの有名な方のフライボックスやタイイングが紹介されています。

いやがうえにも、解禁に向けて気分が高揚してきます・・・[るんるん]


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フライフィッシャー2018年早春号 [書籍・専門誌]

今日(1/24)は、先週爆買いをしたギル神田店に行ってきました。

大量入荷したフライ用品のうち、リールとロッドは残すところそれぞれ1つずつとなっていました・・・[exclamation×2]

今回の目的はこちらのフライフィッシャー2018年早春号です。
300124フライフィッシャー2018年早春号 (2).JPG

表紙は琥珀色でいかにもアンティークというようなリール(ハーディのパーフェクト)が・・・。

特集は「玩物喪志の幸福。」です。

玩物喪志とは「珍しい物、無用な物にうつつを抜かして大切な志を失うこと」だそうです。

私はアンティークと呼ばれるようなリールやロッドは持っていませんが、何となく意味するところは分かる気がします・・・[たらーっ(汗)]

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フィッシングカフェ・2018冬号 [書籍・専門誌]

以前ご紹介した釣り具メーカーのシマノが発行する釣り雑誌「フィッシングカフェ」の2018年冬号(VOL.58)を入手しました。

291212フィッシングカフェ2018冬号.JPG

私が東京湾奥でルアーで狙うシーバスと称する「鱸(スズキ)」の特集記事もあります。

フライ専門誌ではありませんが、その名のとおり読んでいるとホッと一息つける雰囲気を醸し出してくれます。

これからの季節、部屋を暖かくしてウトウトしながらのんびりと読みたいと思っています。

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